<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://www.sakura-yoga.jp/">
<title>ヨガワークショップ,ヨガリトリートのSAKURA YOGA｜有名ヨガインストラクターを世界から</title>
<link>http://www.sakura-yoga.jp/</link>
<description>ヨガインストラクターを海外から招へいし、ヨガワークショップ＆ヨガリトリートを多数開催。Yoga workshop &amp; yoga retreat</description>
<dc:language>ja-JP</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2012-02-05T00:21:37+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.typepad.com/" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://www.sakura-yoga.jp/2012/02/post-a113.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.sakura-yoga.jp/2012/02/shukla-harajuku.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.sakura-yoga.jp/2012/02/post-c471.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.sakura-yoga.jp/2012/01/post-d8e6.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.sakura-yoga.jp/2012/01/post-7193.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.sakura-yoga.jp/2011/12/post-4802.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://www.sakura-yoga.jp/2012/02/post-a113.html">
<title>思いがけない副産物</title>
<link>http://www.sakura-yoga.jp/2012/02/post-a113.html</link>
<description>１月半ばから受けているヒーリング＆花粉症の治療。効果が現れるためには水を大量に飲...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;１月半ばから受けているヒーリング＆花粉症の治療。効果が現れるためには水を大量に飲めと言われ、今までも１リットルぐらいは飲んではいましたが、今２リットルぐらい飲んでいます。もちろん、身体の状態も少しづつですが良くはなってきていますが、思いがけない副産物が。。。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なんか異常に肌の調子がいいんです！今まで毛穴が結構目立っていた個所が、毛穴が少し減ってる！　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２リットルのミネラル・ウォーターのペットボトルを毎日１本ぐらい飲んでいるので、トイレにばかり行くのはちと辛いのですが、家でいる時はいいかなと思い、毎日飲んでいたら、「あれ？　なんか肌が違う！」って思って。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;高い化粧品なんかよりも遥かに効果が現れます。だまされた思ってやってみて下さい。（笑）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ヒーリング＆治療の効果は、また後日ご報告致します。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>05.Diary(日記)</dc:subject>

<dc:creator>utl</dc:creator>
<dc:date>2012-02-05T00:21:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.sakura-yoga.jp/2012/02/shukla-harajuku.html">
<title>ランチ・タイムライヴ＠Shukla Harajuku</title>
<link>http://www.sakura-yoga.jp/2012/02/shukla-harajuku.html</link>
<description>こんにちは！寒い毎日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか？　 シュクラ／ハラジ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;こんにちは！寒い毎日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか？　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;シュクラ／ハラジュクで昼間のライヴをやります。また、軽食を出したりするので、お昼ご飯を食べがてら、ライヴを聴きにきませんか？　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;日時：3月10日（土曜日）Door Open:12:30~ Live:13:00~15:30まで&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Vocal：渡瀬ひとみ 　Guitar：杉山泰史 Bass ：日下部史貴  　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; チャージ：2500円  （軽食／ドリンク付き）当日のメニュー、決まり次第F/Bに出します！数に限りがあるので、必ずご予約ください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;  場所：シュクラ／ハラジュク&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; アクセス ： 渋谷区神宮前4-28-25Fes神宮前4　B1F&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; http://www.shukla-harajuku.com/access ラフォーレ原宿前の明治通りを横断。青山通りへ向かい、左に見える「４℃」（旧：ウェンディーズ）／西武信用金庫の角。を右折。100メートルほど歩いた右手に「とんかつ福よし」があり、そこの３軒先です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お申し込みは：渡瀬 ひとみ wtshtm@momo.so-net.ne.jpまで&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
お誘い合わせの上おこしください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;では、お会いできるのを楽しみにしています！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
ひとみ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://utl.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/02/04/18_a_small.jpg&quot; class=&quot;mb&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;18_a_small&quot; title=&quot;18_a_small&quot; src=&quot;http://www.sakura-yoga.jp/images/2012/02/04/18_a_small.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;452&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>06. Activities outside of Yoga （ヨガ以外の活動</dc:subject>

<dc:creator>utl</dc:creator>
<dc:date>2012-02-04T00:54:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.sakura-yoga.jp/2012/02/post-c471.html">
<title>解剖学英語シリーズ講座　　〜身体をもっと知ろう、アサナを深めよう〜</title>
<link>http://www.sakura-yoga.jp/2012/02/post-c471.html</link>
<description>ヨガの解剖学は難解に捉えられがちな分野ですが、英語に親しみのある方や興味のある方...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ヨガの解剖学は難解に捉えられがちな分野ですが、英語に親しみのある方や興味のある方なら、英語で解剖学に触れた方が単語や機能をシンプルに理解できます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
今回から身体の基本的な動きやしくみ、英語での名称を学ぶ「基礎編」と、肩・膝・股関節など身体の各パーツに的を絞ってシリーズで更に理解を深める「パーツ編」を設定しました。これにより、必要に応じた講座受講が可能となりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
【日程】2012年4月21日（土）&lt;br /&gt;
基礎編   10:00 - 12:00&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;パーツ編 13:00〜15:00&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【価格】１講座6,000円（税込み）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;基礎編＋パーツ編セット10,000円（税込み）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【講座概要】&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・基礎編&lt;br /&gt;
身体を構成している骨や筋肉、関節のしくみを知り、ヨガのアーサナで良く耳にする筋肉や関節の動きについての日本語及び英語表現を学びます。前半は身体を構成するもの(骨、筋肉、腱、  靱帯など)とそれぞれの役割りを学び、後半は主要な関節の動き、例えばヨガのアーサナの中でも混乱しやすい「回転」の動き(外転 abduction／内転 adduction)や「回旋」の動き(外旋 external rotation／内旋 internal rotation) について等、理解を深めます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・パーツ編：膝&lt;br /&gt;
今回は怪我の多い膝をテーマとして扱います。膝関節を構成する骨や筋肉の名称、膝関節の動きとアサナとの関係性、起こりやすいケガや問題についての日本語及び英語を学びます。膝関節の特徴的部位や動きの英語表現はもちろん、実際に動きながら身体で理解する時間も設けます。ヨガの立ちポーズ、例えばトリコナアーサナやヴィーラバドラアーサナ㈼の時にどのようにするのが膝にとって安全な方法なのか考えながら動いてみます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【場所】&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;YOGA Studio シュクラ/ハラジュク&lt;br /&gt;
渋谷区神宮前4-28-25 Fes神宮前4B1F&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;http://www.shukla-harajuku.com/&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【申込/質問】sakurayogajapan@gmail.com&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;人数限定ですので、事前予約をしてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【講師】林真矢（sakura yoga所属）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ケガのない、誰にでも分かりやすい クラス作りを心がける中で解剖学への理解の必要性を実感し、独学で猛勉強。ヨガ指導の傍ら、インストラクター養成コースの講師やヨガ通訳としても活動中。 解剖学の知識は通訳の現場でも役に立っている。2010年Yoga works 200h TTCにて解剖学パートを担当。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【受講条件】TOEICのスコアなど、受講資格は問いません&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.sakura-yoga.jp/1328077539157.jpg&quot; width=&quot;144&quot; height=&quot;240&quot; alt=&quot;1328077539157.jpg&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.sakura-yoga.jp/1328077545889.jpg&quot; width=&quot;320&quot; height=&quot;240&quot; alt=&quot;1328077545889.jpg&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.sakura-yoga.jp/1328077548060.jpg&quot; width=&quot;320&quot; height=&quot;240&quot; alt=&quot;1328077548060.jpg&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>01.Upcoming yoga workshops（これから行われるヨガワークショプ）</dc:subject>
<dc:subject>解剖学英語ワークショップ</dc:subject>

<dc:creator>utl</dc:creator>
<dc:date>2012-02-01T15:25:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.sakura-yoga.jp/2012/01/post-d8e6.html">
<title>英語耳を養う</title>
<link>http://www.sakura-yoga.jp/2012/01/post-d8e6.html</link>
<description>実践・応用編１ 2012.1.22(Sunday) 今日から実践編です。ただし、...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;実践・応用編１&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2012.1.22(Sunday)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
今日から実践編です。ただし、生徒さんの希望で、結構基礎っぽいことをやってはいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まずは、アサナ指示英語。実際に私が英語でディレクションをして、そのポーズができるかどうか？をやっていきました。いろいろな指示の仕方がありますが、アサナ指示でよく出てくる、lie on the stomach, feet hip width apart, tuck the tailbone in, draw the navel in などの使える表現を主にやっていきました。普段聞いていても、なかなか文章にしないと頭に入ってこなかったり、訳してみないと英語で指示を聞いてわかっていても、実際には言えなかったりします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私自身、実際に何かのDVDを見て、「あーこういう言い回しをするんだ〜。」、とか、実際に現場に出てみて、「こういう風にも言うんだ。」と思った表現がいっぱいあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あとは、また、quick responseで、より使う解剖学単語、臓器名などをやりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最後の方は、またテープを流しての聞き取り。実際に英語を流してそれをそのままリピートするのはなかなか難しいです。ヒヤリング以前に、いかに聞いたものをすぐ忘れるか、ですが、ちゃんと英語そのものを理解していれば、意味で理解するので、すぐ忘れることはないのですが、意味そのものをまったく理解しないで、音だけで聞いていると記憶しずらいし、言えなかったりします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まずは、英語を聞く耳を養うこと。例えば、何度も同じテープを聞き、暗記するぐらいに聞けば、表現を自然に覚えたりします。前にも書いたかもしれませんが、例えば同じ映画をせりふを覚えるまで何度も見るとか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;来週はまた更に聞き取り、repeatingをやっていきたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;寒い時期、中にこもる人も多いと思います。冬はカファがどんどん増える傾向にありますが、このカファ期を最大限に生かして、お勉強モードに入ることもいいと思います。今の時期に知識などを蓄積し蓄えて、春になったらそれを応用して行きましょう！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;では、また来週！！&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>実践的英語習得法</dc:subject>

<dc:creator>utl</dc:creator>
<dc:date>2012-01-22T22:13:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.sakura-yoga.jp/2012/01/post-7193.html">
<title>あけましておめでとうございます！</title>
<link>http://www.sakura-yoga.jp/2012/01/post-7193.html</link>
<description>２０１２年になってしまいました！（笑） 今年はどんな一年になるのでしょうか？　ど...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;２０１２年になってしまいました！（笑）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今年はどんな一年になるのでしょうか？　どんな人たちに出会い、どんなことに取り組んでいくのでしょうか？　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;出会いがある分だけ、別れもありますよね。何かのもめ事とかで話さなくなってしまった友人、過去の恋人、亡くなっていった人たち、、、。でも、その分また新しい出会いがあり、誰かが居なくなった時にぽっかりと空いた心の中の隙間を埋めてくれるのかな？なんて思ったりします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな風に人間関係もだんだん変わっていくんだな、と。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本来カファな性格な私は、あまり多くの変化を好みません。（笑）いつも同じところにいたい人だし、同じことをやっていたいし、同じ人達に囲まれていることに心地よさを覚えます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも、そんな私でも、やはり今までを振り返ってみると変化（進化？　苦笑）したりしています。そう、人間の細胞は日々入れ替わっているんです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;何かが変わっていく時、それなりの心の準備が必要ですよね。それに上手く対処できなかったり、不安になったり、、、。結局、すごく時間がかかるのですが、自分の中でその変化というものを納得させ、次の段階に移り進んでいるような気がします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もう少しその変化の過程や、変化そのものを楽しみたいです。そして、その変わった自分も好きになりたい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２０１２年はどんな変化が待ち受けているのか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;怖いけど、楽しみにしたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今年もよい一年になりますように。。。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>05.Diary(日記)</dc:subject>

<dc:creator>utl</dc:creator>
<dc:date>2012-01-08T22:30:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.sakura-yoga.jp/2011/12/post-4802.html">
<title>一年を振り返って</title>
<link>http://www.sakura-yoga.jp/2011/12/post-4802.html</link>
<description>あと、３０時間ぐらいで今年が終わろうとしています。１年を振り返ってみて、思うのは...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あと、３０時間ぐらいで今年が終わろうとしています。１年を振り返ってみて、思うのは、今年はシヴァの力が多く働いたのでしょうか？　震災や、あらゆる事件が今あるものを破壊していった１年だったような気がします。また、いろいろなものを立て直していく中、何が人間にとって大事なのか？というのを見直していける時期でもあったと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自分の中での本質を常に追求していきたいと思うのですが、私達は物質的なものに常に引き寄せられがちです。本質と物欲的な世界、その間を常に行き来しているような気がします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一つだけ気がついたのは、私はヨーガや、音楽を通じて自分の本質を確認するのがすごく好きなんだな、と思いました。常に人のサポートをするお仕事をしてきて思うのが、ヨーガや音楽に向かっている時だけは、本当の自分をさらけ出して行けるような気がするのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ここ４年間ぐらい海外からの素晴らしいワークショップの先生方と接する機会を持てましたが、私がここで得られたものはとても貴重な体験でした。私が普段のお仕事で接している偉大なミュージシャン達にも共通して言えることなのですが、こういう本物の人たちと接すると心が本当に穏やかになります。ヨーガの本質をとことんと追求していった人たちはおだやかであり、寛大で、差別をせず、どんな人とも平等に接します。また、どんな時でも同じような淡々とした姿勢で何事にも臨む人たちなんですね。もちろん、彼ら彼女らも人間なので、調子がいい時も悪い時もあり、本音をちらつかせたりする時もありますが、彼らの思いはいつもまっすぐであり、常に安定したところにあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな人たちと知り合い、接していいけることができたのは、幸せなことだなと改めて思います。ワークショップのオーガナイジングなどで忙しく動いている時はそんなことに気がつきませんでしたが、そんなに忙しい思いをしてまで何でやっていたか？というと、こういう人たちとふれあうのが自分にとって心地よかったんだと思います。マテリアルな世界の中にいるとなかなかそんなことが見えなかったりするのですが、振り返ってみると、そんな素敵な人たちと毎年触れ合っているなーと。そんな人たちからもらうインスピレーションは偉大なのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;来年もそういう出会いがいっぱいある一年でありますように。。。そして、皆さん、よいお年を！　また、来年もいっぱい会いましょう！&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>05.Diary(日記)</dc:subject>

<dc:creator>utl</dc:creator>
<dc:date>2011-12-30T18:51:24+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>

